ヘルメットをかぶり、説明を聞く。

2008年10月、サントリーグループの一員であるサングレイン蒸留所へ訪れました。こちらではコーンを主原料とするグレーンウイスキー(とうもろこし、ライ麦、小麦などの穀類を主原料とし、そこに大麦麦芽を糖化酵素として加え製造されたウイスキー)原酒の製造を行なっています。製造された原酒は、サントリーウイスキー「知多」となったり、モルトウイスキーとブレンドし、「響」「角瓶」などになっていきます。

撮影した写真

Red rose

ウイスキーやワインなどの造り手の方々をお招きし、現場からの熱いメッセージを皆様に聞いて頂きたく、手造りでこのセミナーを開催しております。これから開催される予定の最新セミナー情報や、開催されたセミナーの様子を本ブログにて動画を交えてお届けいたします。